| (1) |
本サービスをご利用いただく際の本人確認方法には、「電子証明書方式」および「ログインID・パスワード方式」があります。 |
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(ア) |
電子証明書方式
電子証明書およびログインパスワードにより契約者ご本人であることを確認する方式
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(イ) |
ログインID・パスワード方式
ログインIDおよびログインパスワードにより契約者ご本人であることを確認する方式
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| (2) |
本サービスの利用にあたっては、原則「電子証明書方式」によるものとします。 |
| (3) |
契約者は、本サービスの利用にあたり、「(仮)ログインパスワード」「(仮)確認用パスワード」「(仮)承認パスワード」および「振込振替暗証番号」「確認暗証番号」をあらかじめ当行所定の申込書により届出るものとします。 |
| (4) |
当行は、契約者からの申込みに基づき手続きを行い、手続きが完了した時に「手続き完了のお知らせ」を申込書により届出した電子メールアドレス又は郵送にて通知します。 |
| (5) |
契約者は、「手続き完了のお知らせ」に記載されている手順によりパソコンから「ログインID」の取得を行ってください。 |
| (6) |
契約者は、本人確認のための「ログインパスワード」「確認用パスワード」(以下「パスワード等」といいます。)を当行所定の方法で登録するものとします。
それらの登録にあたっては、契約者が申込書にて届出た「(仮)ログインパスワード」「(仮)確認用パスワード」および「ログインID」が必要となります。 |
| (7) |
契約者が一般ユーザーを登録する場合、契約者は一般ユーザーの本人確認のための「ログインID」「ログインパスワード」「承認パスワード」を当行所定の方法で登録するものとします。 |
| (8) |
「電子証明書方式」では、当行が発行する電子証明書を、当行所定の方法により契約者のパソコンにインストールしていただきます。(インストールの際には、ログインIDが必要となります。なお、「電子証明書方式」の場合、ログインIDは電子証明書のインストールのためにのみ使用されます。) |
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(ア) |
電子証明書は当行所定の期間(以下「有効期間」といいます)に限り有効です。契約者は、有効期間が満了する前に当行所定の方法により電子証明書の更新を行うものとします。なお、当行は契約者に事前に告知することなく、この電子証明書のバージョンを変更する場合があります。 |
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(イ) |
本契約が解約された場合、電子証明書は無効となります。 |